岡田斗司夫が「読書というのはジム、ネットは散歩」と捉えて考えるといいよ、って言っててなるほどー!と思った。
散歩だともちろん得るものはあるけども、どちらかというと「眺めてる」ことが多くてあまり自分の中に染み込まない。
対して読書をジムのように、その行為自体が積極的に情報や感情を取り入れようとしてること、それゆえに体に残りやすい。
うん、なんかわかる。自分も電子書籍とかネット記事だとなぜか目が滑ってあまり入り込めないんだよなぁ。
いい例えするねー!ネットは散歩、読書はジム。どちらも必要だし、使い分けだね!