そういえば、宇宙関連…って訳じゃないけれどふと思ったことがあるんだ。
よく大きな木とかに腕を回して抱きついて「自然に癒されるー!」と感慨深くなっている人いるでしょう?
あれ、木からしてみたらスマイルで「人間よ、自然になりなさい☺️」みたいな感想を持ってたりするんのかな?とかぼんやり思ってたけれど、ふと、昨日「いや、実は結構、ニヒルなのかもな?」と思ったの。
『おまえたち、人間はあっという間に死ぬもんね、俺たち、木よりも断然に命は短い。でも俺たち木も、また何かと比べて圧倒的に命は短い。だが、俺たち木もお前たち人間もまた小さな粒に戻って散らばってま、また、いつか、どこかで巡り合えるんだろう。その時はどうぞよろしくな』…みたいな、ね、。
今までにもn回目か、実はこの記事を読んでいる人と私はいつかの時代、どこかで、つながっていたかもしれない。それに、これから先のn回目、また一緒になるかもしれない。
そう思うとね、なんだか、面白いんだ。読んでくれてありがとうね!