今、プラのアルバム「puppet show」を評しているかなーり昔のはてなブログの記事を読んで衝撃を受けている。
「サーカス」の歌詞にある「寒くない冬が来れば僕の街にサーカスが来る」の意図を「冬が寒くない=地球環境が壊れた破滅の世界」と捉えて、そこで空中ブランコから落ちる君を救えなかった主人公の少年がパペット(操り人形として見た、感じた世界。として見るとアルバム全体が串刺しに出来る退廃的なプラの個性ぶち込みまくりだとまとめ上げていて…。
なに、この人の捉え方!!!!
最高じゃないですかー!!!!
うわぁー!!!!ずっとずっとこの記事を残していてくれててありがとう!!!!😭!!!